精神的弱さ&自信の付け方 (投稿4件)[1〜4]


1:聡美さん
私は精神的に弱った経験があります。私は主にCでやっていて欠席者があればBでやることもあり、途中Bが主になった時もあります。また落ちましたが…。でも、BとCなどを欠席者の関係で転々としていた時は、精神的に弱りました。他の人はCからBになれば自信がつきますし、逆ならもっとがんばろって思もいます。でも、私は転々とするから自信のつけようがなかったんです。場所も大前、4番目、落ち、2番目とコロコロ変わりました。何を考えたら良いかも分かりませんでした。こういう場合の自信の付け方を教えてください。

2:ヒヨコV3さん
僕の経験ですがそういう事を考える間があるならひたすら練習。
何も考えられなくなるくらい練習をすれば答えは見つかると思います。

3:nasiさん
チームとして上からA・B・Cといった区分になっているのでしょうか?

まず交代で入るような場合、求められているのはどこであろうが前任者よりも中てることであって、これは場所がどうとかいう以前の問題です。

ポジションを点々とするのはBとしての信頼が薄いというのもあるかもしれませんが、様々なポジションを経験して今後に役立ててほしいなどの理由もあるかと思います。また上のクラスで使いたいと思われるだけの信頼もあるから転々とできるというのも1つの事実でしょう。

その最低限度の信頼に応え、いなければならない存在にならなければポジションは奪えないのかなと思います。

場所が違うと中らない、誇り・自信を持てないなんていうのはエースクラスもしくは中心人物の特権です。場所だけ固定してほしいというような使い勝手の悪い理由は今はまだ必要ないでしょう。あなたはいかなる場所でも中てて、自分の付加価値に使い勝手の良い器用な選手という項目も付け加えるべきではないかと思います。柔軟な姿勢はこの先BからAに上がるときも役に立つのではないかと感じます。

あいつならどこに入れてもやってくれると感じ信頼を勝ち取ることは無益なことではないかと思います。

4:聡美さん
あれは4月の大会の前でしたからAとBが団体(5人)でC〜Eが個人(3人)だったと思います。私は同級の誰よりも矢数をかけるようにしていましたが、部活後などにはやはり考えてしまいました。Cの大前でやってて欠席者の関係でBの4番に入って少しの間はそれでやりましたが、近くなってからは色んな調整で色んな場所を転々としてました。Cの大前やら落ちやら中やらBの4番目やら大前やら2番目のときもありましたね。大前〜落ちまで色んなとこを経験済みなのでやる時には便利なんですが…。


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