ひとりごと〜尊敬する先輩〜 (投稿3件)[1〜3]


1:PADIさん
ひとりごとみたいな感じになってしまうんですが、聞いてください。
私はこの前部内である人ともめました。
内容はいろいろあるんですが。
先輩の大事な試合を目前にして・・・巻き込んでしまったんです。
当時は相手から言われた言葉に余裕をもてなくて、つい取り乱してしまったんです。
それから部活に行きたくなくて・・・
周りの目がすごく怖かったんです。
線をひかれているような気がして、
一言で言うと居づらい・・・。
自分が浮いてることがすごくわかって
誰にもすがれないというか、親身になって
広くうけとめてもらえる人がいなくて
本当にどうしようもなかったんです。

でもそんな時ずっと色々とお世話になっている先輩が心配してくれて、
全部話したんです。自分の心境を。
そしたら先輩も部活に行きたくないときがあったみたいで、でも先輩は「弓が好きだったから気にもしなかった。自分の好きなことに他人に邪魔されてたくはない」と思ったそうです。「だから、その気持ち直してやる気ふくらませてがんばって」とも・・。

今もまだ部内に違和感は感じるけど、先輩の言葉を思い出して部活に出るようにしています。先輩は引退してしまったけど、
私にとって先輩は1番尊敬している人です。

長々すいません。
お互いがんばりましょう↑

2:的娘さん
自分も同じような経験があります。

お互い、良い先輩を持ち、幸せですね!!

私の先輩も、もう卒業してしまいましたが、今でも辛い時、的前につき動かしてくれる野は大好きだった先輩の言葉です。

3:聡美さん
私は部の(知ってる)先輩は全員尊敬しています。…といっても、卒業された先輩、転校された先輩を合わせても10人ですが。みんな厳しいけど優しくて、個性豊かで、楽しい人ばかりです。
私は県外受験をして高校に入りました。最初は近くのバス停の場所も分からず大会前に迷惑をかけてしまいましたが、先輩が「分からんのは恥ずかしい事じゃないんだから胸はりんちゃい」と言ってくださり、救われた?感じがしました。
相談事も熱心に聞いてくださり本当に良い先輩方です。


ホーム > 弓道座談会 > 2009/06まで 雑談・その他 > ひとりごと〜尊敬する先輩〜 (投稿3件)[1〜3]

(c)デビール田中 : 問い合わせ