嫉妬 (投稿29件)[1〜29]


1:二千翔さん
先輩に代わり、立ち入りするって後輩の立場からしてみれば実に愉快と思いません?立ちに限らず、結果や実力でも上回ってる自分に優越感を感じませんか?

2:ダービッツさん
たしかに後輩の立場として先輩にかわって立に入るのは気分は悪くないですね。

3:伊藤の先輩さん
そうゆう行為は先輩にも見抜かれていると思いますよ。夜の背後に気をつけてください。

4:ダービッツさん
どういう意味なのでしょう?

5:二千翔さん
ご忠告ありがとうございます。しかし、私は学生の身、故に競技に関る弓道を携わっております。もとより、活躍したいという願望を持ち合せていますから...上を引き摺り下ろすのに気兼ねや躊躇心は最初から持ち合せておりません。

6:伊藤の先輩さん
 やられた事はないですけど、まぁ、呼び出しという名のもとで・・・・ある人はあるんじゃないでしょうか。

 言い忘れましたが二千翔さん。愉快、優越。そんなこと考えていると、的やあづち、弓矢にも嫌われますよ。そして、そんな気持ちは今のうちだと思います。私は差を思い知りました。

7:二千翔さん
別に先輩方に対して、どうこう悪口を言ってるわけではありません。尊敬もします。信頼できます。兄弟弟子なら尚更、尊敬も信頼感もそして、親近感すら覚えます。しかし、競技に携わる以上、わかりますね?勝利の為、そんな先輩後輩関係ありません。

8:司馬さん
俺は先輩とかの代わりにはいってもなんらかわりはないです。愉快とか自分の射のことでいっぱいなので思う暇もありません。ただ、与えられたことをしっかりして自分の射をやりきる、それだけを考えないと試合などでぼろぼろになってしまいますよ。乱文すいません

9:ダービッツさん
>呼び出しという名のもとで           私の高校時代は毎日のように怒鳴られていました。だからこそ先輩のかわりに立にはいることは、少なからず優越感をもってました。今、大学でも弓道部に所属していますがそのような呼び出しは無いですが…

10:一箭貫鉄さん
気持ちはわかります。ただ愉快という気持ちよりも頑張ってきた事が認められて先輩のグループに入れて嬉しい気持ちが自分では正直な気持ちです…ただ先輩よりタメと競う方が一番やってて気持ちいいな!!自分達に精一杯教えていただいたから先輩と一緒に上に行きたいとしか思えない。

11:狐光弓具さん
反論するようで失礼なのですがもう少しことばは選べないんですか??自分としては今までともに戦ってきてその上少なからず指導もしてもらったこともあると思います。。少し武道家としての礼に欠けているのでは無いでしょうか?? 長文・乱文すみませんでした

12:笹岡 ◆mRq5DITcさん [url]
文面を理解するのに5分ほどかかりました。私の国語力の問題?

本題。愉快と感じるのは別に構わないと思います。中って不愉快になる人はあまりいません。高みを目指すにはいい心意気でしょう。私は先輩より中っても何も感じませんが。
でも、先輩に「実力」で上回るって何のこと?

13:狐光弓具さん
射形・体配・精神的な強さ・的中の安定さ、などと解釈しています。。

14:まーかーさん
学生時代、自分を追い越していく後輩を頼もしく感じていました。
『これで王座で勝てる!』と思ったり…
私は先輩に勝とうが、後輩に負けようが、所属する団体が目的・目標を達成することが大切と考えていました。
ですから先輩に勝つだけで、愉快と感じたこともないですし、考えたこともありません。

15:元さん
立の組み方は組む人の考え方にもよりますからね。
下手でも試合で中るからと落前辺に入れる人や射形が整ってるから入れるとか、結果は出せてないけど誰よりも練習を頑張ってるから入れるとか。練習態度も真面目で射形も良く、的中も安定していたら文句なく大前ですね。立の組み方を見てるだけでその学校の程度が解ったりすることもあります。
私は幸か不幸か、先輩達を押し退け一年生ながら良いポジションに立たせてもらってましたが、正直生きた心地はしませんでしたね。入部して半年もしてないのに先輩の前に立ち、悔しそうな顔をする先輩もいて心苦しかったのを覚えてます。

16:受験一筋27年さん
私も高2の春に団体に入りました。男子の先輩は全員で9人、同級生は10人いましたが、2年生からは私だけが選ばれました。その時、とてもうれしかったです。団体に入れなかった人の分もがんばろう!と思いました。しかし優越感はなかったと思います。そんなことを考える暇もなく練習をしました。去年まで団体に入ってた先輩には部活内に彼女がいてその彼女は納得いかなかったみたいですが・・・

17:通りすがり弓人さん
自分も1年で団体メンバーに選ばれるという経験があります。
先輩たちは自分を団体に入れることをみんなが納得してくれました。
補欠の最上級生のためにも大会でいい結果をだそうと必死に練習し、
本番でも個人射詰に残れましたし、団体も3位となることができました
しかし3位というのは優勝を狙えるほどの実力を持ったチームだったと思っているので
すごいくやしかったです。
それと同時に最後の大会だった最上級生(補欠)の先輩に申し訳なくて・・・
ですので優越感とかそんなのは全然無くてただただ申し訳ない気持ちでした。

長文・乱文すみませんでした。

18:るんるんさん
やっぱり弓道って自分との戦いの印象が強いからね
自分の矢が中るように頑張れば隣に誰がいても割りと変わらないものだと思う
勿論精神力が半端なくいるけど
ここには自分しかいない
って、そう考えてたら「先輩よりも中った」というより「昨日の自分より中った」という感情が嬉しいよね

19:ゆうすけさん
このスレを立てた目的がいまいち分からないのですが??

20:あおいさん
私は、先輩を越えられる自分になることと、自分を越えられる後輩を育てることを目標に今、弓を引いています。だから、先輩を越えられたなら目標が達成された喜びはあると思いますが、優越感はありません。

誰かも仰っていましたが、弓道は自分との戦いです。人を越える事ではなく、自分の成長を願い、その為に努力するべきではないかと私は思います。

21:もんたさん
弟子が自分より射もきれいで中っていたら、純粋にうれしいです。
でも、「俺は先輩よりうまいんだ。」って優越感を覚えているんだとしたら、嫌です。
そんな弟子には教えたくないなぁ。

22:カーネルサンダー氏さん
タイトルと内容の繋がりがわかりませんが…
まず、先輩より弓が上手になった、これは自分で思っていても他人が認めない限りそうであるとは言えませんし、先輩より上手になったからどうだって言うんですか?そりゃ自分が上手になれば嬉しいですが、先輩より上手になって嬉しい←これは主さんの限界ですね。自分を測る物差しが常に他人なんですから。弓道とは自分との勝負だと私は思います。人と比べてしかいないと、とても上達するとは思えないし、比べた相手基準でしか測れないですしね。

23:Sanctifyさん [url]
>二千翔さま
 一旦試合という舞台に立てば先輩後輩関係ないとのお考えをお持ちのようで、その点私も同感です。私の後輩にも中りが出てきた人がおりますが、そのことは私も嬉しく思いますし、試合では是非同じ団体で活躍してもらいたいと考えております。
 が、そのことが愉快と感じるのであれば、その時点で先輩と後輩の"境界線"を引いてしまっている気がするのですが…。"後輩"である二千翔さまが、"先輩"を差し置いて立ちに入るからこそ、愉快と感じるのですよね…?
 どうでも良いことなのかも知れませんが…自分の中の2つの考え(まあ…自分に対して常に模範的でありたいという意識と、甘えの意識…なのでしょうか)が矛盾していると、いつか、何かの拍子に破綻するかも知れませんよ…それは、私だけなのかも知れませんが…。

24:一箭有心さん
私も1年の頃から団体メンバーに毎回入っていて嬉しいとは思いましたが、愉快とか優越感とかは全くなかったです。
自分が教えてもらったのは、先輩や顧問の先生だし、先輩がいなければ今のような弓を引けてないと思っているからです。
やっぱ、先輩の力に少しでもなりたかったから、自分が頑張ることしか頭になかったんですけど。。。でも、先輩に勝った負けた以前に、私は自分に勝ちたいし、まだ負けてばっかなんで、他人より自分と勝負しています(>_<)

25:あさん
精神が汚いというか,先輩を敬う気持ちを忘れちゃあんたおしまいだな 試合に出させてもらえたら先輩の分まで頑張るつもりで緊張しろ

26:すももさん
団体メンバーに選ばれるということはその集団の代表(大学の部活なら部の代表)として試合に参加することです。メンバー以外の人は自分たちを応援してくれています。それが自分の先輩であろうと同輩や後輩であろうと感謝の気持ちを忘れてはいけないと思います。代表で出ている以上、自分の1本は同時にチームの1本であり、自分を応援してくれている人の1本でもあるのですから。

27:鹿児島の弓人さん
 弓の道は仁の道とも言われています。詳しいことはわかりませんが,思いやりや謙虚の心を忘れてはいけないということではないでしょうか。
 私はそのように理解してますので,優越感とか愉快とか考えたこともありませんけどね。
 しかし,選手として選ばれることはすばらしいことですが,それと同時に責任も負うことになります。先輩の出場できる貴重な試合を代わりにになうわけですから,あくまで謙虚に練習に励んでほしいと思います。

28:響弦もどきさん
深く考えましたが…嫉妬というのは先輩が立ちに入る後輩の姿を見て抱く感情…と捕らえて宜しいのでしょうか?
学生弓道が競技である以上、他人との競争でもあるわけで、その競争に勝つことに優越感を感じることもあるかと。
しかしあなたが優越感を感じているのは部内での団体入りなわけで、もっと厳しい世界が学生弓道には存在するのでは?
井の中の蛙にならぬよう、広い視野で世界を見ることも必要ではないかと。驕りにより実力を留めてしまうことになるでしょうから勿体無いですよ。かなりの力はお持ちのようですから。

29:自称エ−スさん
自分は2年の時に先輩達より的中があって他の先輩達を見下していて、試合は常に先輩を押しのけてレギュラ-でした
インタ−ハイに出て負けた時に先輩が詰めなかったからだと言ってしまいましたが、今3年になって、自分と互角の実力を持つ後輩が出てきて立ちをくむようになって初めて自分は先輩達が後ろにいてこそ実力を出せたんだと思うようになり後悔と感謝の気持ちでいっぱいです。
今、愉快とか優越感がある気持ちもわかりますが、後で後悔しないように、自分のようにならないで下さい。


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