弓道の大事なこと。。。 (投稿33件)[1〜33]


1:おちすけさん
みなさんは『中て射』という言葉を知っていますか??ただ中りだけを気にして、中てたい!!という気持ちだけで立に入る。自分は、弓道をしているうえで的があるんだから中りを気にするのはしかたないと思います。しかし、そこで中りのことをあからさまにだすのは、いけないと思います。弓道をやっていく資格ないと思います。みなさんは、中て射についてどう考えでしょうか。教えて下さい。そして、チームメイトが中て射になってたらどぅしますか??

2:サキナさん
弓道をやっていく資格とはなんですか?? 私は周りから見て中て射と感じても本人が楽しいなら良いと思うのです。人の考えは人それぞれですよね? 私はひたすら日々の部活で練習に励み、仲間と大会で上位を狙って行くのが楽しいので当然的中も気になります。 中て射ではないと思いますが…。 うまくまとまらなくて申し訳ないのですが、中て射だから弓道をやる資格無しというのはないと思います。

3:斜面見習いさん
だから弓道やる資格ないという事を言える資格は誰にもないと思いますが。
そもそもこれが中て射だという見本があるなら見てみたいですね(同様に正射も) スレ主さんはその辺理解した上で書き込みしてるわけですよね?
もし理解もせずに中て射だから否定するなんて事なら失礼ですよ。誰もが同じ目標で弓道をやっているわけでもないので否定できないと思います。
仲間にそういう人が居たら…
別にどうもしません。 危険行為(人道から外れる事)をしているなら相手が誰だろうが(目上の方であっても)厳重に注意はしますがそれ以外は別に何もしません。
同じ弓道仲間として普通に接します。

4:ヒロさん
サキナさんや斜面見習さんも仰られていますが、弓道をやる資格ってなんですか?
中て射と正射についてのレスはよく見かけますが、ここまで中て射を否定したレスは初めて見ますね。
中て射ってどんな射なんですか?教本に書かれている事を無視してバンバン的中する射ですか?大会では中てないと意味がありません。どんな射であっても、中てないと意味がないんです。
仲間が中て射であったら、何で中るのか何かイイ部分があるはずなので、とにかく盗める技術を盗み自分のものにしようとします。誰かの射を見て『中て射だ!』と思った事がないので、どんな射が中て射か分かりませんが。
斜面見習さんが仰られていますが、危険行為でなければ注意しませんね。

5:笹岡さん
そんなに中りをあからさまに出すのが嫌なら、大会に出てこなければいいだけの話。
一生巻藁でもやっててください。

>チームメイトが中て射になってたらどぅしますか
とりあえず、中ててくれればOKです。中て続けてくれればの話ですが。というか、人の射に口出しするタチじゃないんで。
どんな射であれ、中らない、あるいは中る見込みのない射が一番困ります。そんな射をされたら、さすがに口出しのひとつもしますが。

6:弓遊び。さん
>1
『中て射』って…
わかりません。
知りません、
教えてください。

7:まきさん
中て射は弓手がぶれないようにしたものをいうようです(形はいろいろですが)。学生の大会ではしばしばみられるとききます。中て射は個人的に見ているのは好きです。結局好みの問題だと思いますよ。

8:メガネさん
自分は中て射です。仲間からもいわれます。しかしそんな自分に「絶対全国制覇しような」といってくれます!自分は勝つために試合にでます!勝つためには、中て続ける必要があります。中て続けるためにもっともっと射形が上手くなるよう練習しています。自分は今の仲間と最高の思い出を作りたいから全国制覇したいんです!全国制覇しないと最高の思い出を作れないタダのバカです!話がずれてしまってすいません。ただ中て射が悪いような文にみえるのでとても不愉快です!自分は中て射でしかも人一倍緊張するので、いつもチームの足を引っ張ってしまいます。しかしそんな自分を仲間は責めるどころか励ましてくれます。だから自分は試合で中てたいんです!試合に勝ちたいんです!中て射が弓道をやる資格がないなんて絶対思いません!わけのわからん文ですが少しでも中て射の人の気持ちを考えていただきたい!

9:斜面見習いさん
普通に引いてもぶれないと思いますけど…。
好みの問題であろうと人の射を否定するのはどうかと思う。 人の顔(外見)見てあれこれ言ってる人と同レベル。
100人いれば100通りの射があると思います。
中て射は自分より中てる人に対する嫉妬心から作られた言葉のように感じます。

10:弓遊び。さん
>メガネさん
私は思います。
メガネさんの行なっている「中て続けるために射型を直す」ことは限りなく『正しいこと』に近いものだと…

その気構えで『全国制覇』を成し遂げてください。
応援します。

11:☆4流☆さん
貴方の文を読んでいますといつも涙が出そうになりますが…貴方は確に強い、しかも緊張しているのは見ていればわかる。しかし、貴方は結構的中は高い。正直俺だって頑張って射形を研いているが貴方の才能にはかなわないよ…お前をライバルと思い一年の時から引いて来たがいつも勝てなくて悲しかった…俺はライバルだと信じていてもお前にとってはなんでもないクソだと思う。だけどお前が中っていると自分が出ていない試合でも嬉しくなってしまい自分の事のように自慢(?)してしまうよ。まったくこのスレには関係ないが…お前を実際見続けて来て過去の話み聞いてきて、自ら大将を望んだお前に感動したため応援させて頂くことにした。いつか、お前と一緒のチームになれることを心から望んでいます。

12:☆4流☆さん
実際にお前を中て射だと俺は思わないよ。
お前の妻手が今の俺には必要なんだ…だからいつかは同じ妻手を習得してやるからな〜その時はライバルにしてくれ

13:まきさん
引き方を、否定したつもりはなかったのですが、言葉が足りなかったようで、すみません。

14:☆4流☆さん
みんな中て射というけど…正しい射だからこそ中て続けることができる訳で、中て射なんか存在しないと思う。実際は、射形に自信があるけど的中に繋がらない俺みたいなバカどもが勝手に決めつける射形を中て射と言うんだろ…本当は自分が中て射だと思ったヤツの方が正しい引きかたをしてるんじゃないんですかね?射形なんて見た目と中身はかなり差がありますから。自分も上手いと言われることがありますが実際クソです。世界一ヘタクソなチビです。
中身がスカスカなんですよ。見た目が良くても正しい筋肉が使えて無かったら意味がないんです。所詮中て射と言って人をケナス奴らは俺と同じくショボい射しか引けない嫉妬しまくりのザコなんです。練習が足りないんだょ(-_-#)いい加減自分の愚かさに気付け

15:笹岡さん
>自分が中て射だと思ったヤツの方が正しい引きかたをしてるんじゃないんですかね
 それはあるかもしれませんね。
 中て射だというからには、相当中って、しかもそれが持続しているわけですから( ̄ー ̄)
 あるいは、それに至るまでの射も中て射に入るのかわかりませんが。

 たまに、馬手肘を開くべきか閉じるべきか考えることがあります。
 馬手肘を開けば離れが出しやすくなり、的中も上がりますが、練習量が減ると開き具合がわからなくなり、的中が落ちます。(全て私の場合です)
 学生のように矢数が多いときには、十分通用する方法だと思いますが、社会人になって矢数が減ったときには、再び射の見直しをしなければなりません。
 私は、短期的な的中のみを追及して、的中が持続せず、合理性のない射を中て射だと考えています。
 ただ、この「短期」というのが、どれくらいの期間なのかは人それぞれかなと思います。
 矢数が多いなら矢数が多いなりに、短期間で高的中を出せる射を目指すべきか、時間がかかってもいいから練習量が少なくなる将来のことを考えるべきか。
 私はどちらかというと後者寄りですが、的中を持続させるのに合理的な射であれば、前者の考えも取り入れます。
 本当なら、身に付けたら一生使える射を目指したいのですが、なかなか難しいですね。

16:紫弓さん
競技規則上の抜け穴を挙げます。それは会まで引き分けて当たらないと分かり打ち起こしまで戻しもう一度引き分ける事です。この事実自体は中て射となるかどうかは別として規則でどう扱われたかを記します。これは大きなびくで癖として判断するしかなくなったそうです。これがとある全国大会での実話です。
やはり見る人の主観に拠りますので見方次第です。個人的には怪我を誘発する射で中てれば中て射だと考えています。これも見方を知らなければ、中て射の定義が減ることになります。なので主観のとおりになります。
その他に常識としての判断が迫られているかと考えます。大多数の中て射の定義はこうなるかて思います。先の例は常識の捕らえ方なので反論のある方は多い筈です。(その点では抜け穴とはいえないです、、)

最後に余り知れ渡っていませんが、中て弓と中て射の違いについて述べます。前者は正しく引こうとしても意図せずに体が反応することを指し。中て射は意図して体を動かしている当てることを指します。これらは見た目はほぼ同じでも内面が違います。私自身未だ明確に分けられませんが、分かる人には分かる点があるようです。ただし中て弓はかなり少ない様です。
やはり中り自体ははバランスさえ合えばと言うことかと思います。射手の動きで判断するしかないかと思います。極論は個性としか言えないかと思います。

17:今年から斜面さん
なんか最近ここで発言する人はなんだか熱い人ばかりですね 熱すぎてなんかスレ立てた人が可愛そうにも思えますよ 笑 落ち着いてみてみればスレ主さんはそんなにみなさんからたたかれるような発言はしてないと思うんですけどね(・。・) 百人いれば百とおりの引き方があるように、百とおりの仲間にたいする仲間としての思いがあるのでは? さて中射ですか…私が思うに個人の自由ですが、上達するためには中るためだけに射をつくるのは癖のつく原因になりのちのち自らのくびをしめてしまうのではと思います 現在の弓道世界では伸びや詰め合い、手の内など一般的な技術を無視した、弓手を突っ張り、妻手で無理矢理離れを出すような射やあまりにも独特な射は基本的には審査をうけるときに苦労しますよね 段とるならそれなりにある程度やらなければいけないでしょう まぁそれを理解したうえで中るのを一番の目的にするならそれは個人の自由 正射必中という言葉を聞いて正射とはなんだ?と思うかも知れません 私は思います、正射とは上手くなりたいと思い続け終わりのない階段を昇ることだと 私は中るだけの射より中るし見ている人を感動させられるような射を目指したいです

18:月さん
まぁ、それにしても弓道をやる資格がないと仰るのは少々言い過ぎの感がありますがね…。
弓道を引く上で自らが目標にしているものというのは個人個人の価値観によって異なってくるので、射形を省みず中てに走る人を「弓道をやる資格がない」と括ってしまうのは、あまりにも残酷で失礼ではないかとは思います。それに、中るからにはみなさま仰っているように何かそうなるための決定的な良い要因がその射の中に含まれているのでしょう。
まぁ、いずれにせよどんな人でも弓道に対する真摯で強い想いがありさえすれば私はそれで十分な資格だと思っていますから。当然、私的意見ですが。

19:T・Tさん
とりあえず、弓道をやる「資格」ですけど、「資格」とは一般に「権利」ですからやっても良い、ということです。そういう観点から言えば、「自分もしくは他人が自分に弓道をする事を期待している」事と考えます。つまり、やりたきゃやれば良いし、やりたくなきゃやらなきゃ良いと思います。それがどんな弓道でも。本人がやりたいと思ってる物を否定して邪魔する権利なんてほとんどの人はもってませんから。

肝心の中て射ですが、今自分は周りから中て射と言われています。あえて「中て射」と言ったのは、自分自身は正射必中を目指しており、的中のみではなく、むしろ射型にこだわりを持っているからです。しかしながらここしばらく、持病の早気が酷くなり、それが原因で目の辺りの高さから左右のバランスだけを整えて離れてしまいます。それを見て部の友人は「中て射」だといいます。自分は部の中で非常に良く中る人ですが、今は団体に出させてもらえません。
その判断が良い悪いは別として(部として主将が下した判断は正しいと思います)、実際自分がそうであるように、中て射であろうとは思ってないのに、むしろ正射であろうと思っているのに、射の癖で中て射に見えてしまう人も居るわけです。
一方で、中る事しか考えてないのに、偶然にも射型が「教科書通り」なために中て射と言われない人も居るわけです。
スレ主さんは、上に挙げた二人でどちらが否定すべき「中て射」だと思いますか?そして、現実問題として、他人がそれを判断する事が可能だと思いますか?最後にスレ主さんがなるならどちらの人間になりたいですか?

そういう事です。駄文失礼しました。

20:Y.K.さん
大学で弓を引く人間としての私個人での解釈ですが、

中て射とは、的中に心を奪われてしまったがために(中てようとする気持ちが先走りすぎて)平静を欠いたり(平常心で引けない)、練習で身につけたはずのフォームが崩れてしまっている(矢を真っ直ぐに飛ばすための注意点を忘れてしまっている)状態だと思っています。

的に向かって引くからには、外した矢は失敗であると考えていますので、
的を射抜くためにしなければならないこと(フィジカル・メンタルともに)を行射中に忘れないことが重要だと思っています。

…自分を見失わない(中て射にならない?)とはこんなこともあるのかな?…なんて思いました。

21:翔さん
>チームメイトが中て射になってたらどぅしますか??
その射で中て続けることが出来て、危険な引き方でなければ私は否定はしません。
たとえ自分の目には中て射に見えても、その人にとっては努力して身につけた射でしょうし、中て続けるのにも相当の努力が必要だと思うからです。

中て射の人を否定するよりも、その人が何故中るのかを考えた方が自分の為になると思いますよ。

22:カヲルさん
チームメイトが中て射になったらどうするか。
私はちゃんと弓道の話が通じる人には「これから先ずっと弓道をするなら中りだけじゃなく射技のことも考えながら引きや」という風に言います。もし弓道の話が通じない場合(この通じないという意味は明らかに弓道に対しての意識が低く、また弓道は中りだけが重要だ、という考えを持つ人のことを指します。)には「的中が安定しているうちにもっと射技に力を注ぎなさい。もし的中が落ちたとき困るのはあなた自身でしょう」と言うと思います。

中て射・中て気というものは弓道のカテゴリーの中では意味を成さないものだと私は思っています。的中というのは的中に左右されず自分の甘えに対して強い心と正しい射技(なにが正しいのか、と言われるとすぐには答えは出ないが…)を兼ね備えていたら求めなくても勝手に付いてくるものだと思っています。ので中て射は私の考えでは「否定的」な捕らえ方をしていますね。

23:TKQさん
「中て射」という言葉があり、それを使うのならばそれは己自身か、師匠が弟子に対して戒めとして使うものであり、他人に対し気安く使うべきではないかと思われます。
他人に対し失礼な上に、思い上がりだと思いますがね。
おちすけさんが、自ら弟子をとり、その弟子がおちすけさんが「中て射」だと責任もって判断できた時、そう指導して差し上げたらいいと思いますよ。
弓という道は目指す頂点はひとつであれ、みなさん思い思いの道を辿ることと思います。
ふと自らを我に返すために、視野が狭まるのを防ぐために「中て射」という言葉があるのではないでしょうか?
射は即ちこれ人生。助け合うのは素晴しいと思いますが、公共の場でいきなり人格否定はないのでは。申し訳ありませんが勉強不足だったのではないでしょうか。

24:おちすけさん
自分は立に初めて入って初めての試合で“中て射”と言われました。自分はかなりショックでした。別に中てる気もないのに、中て射と言われるのです。悔しくて涙がとまらなかった…。本当に。それから、中て射に見られないように努力しました…しかし、秋の審査で先生方からまでまた、“中て射じゃの”って言われました。凄い辛かった。なんで?っち、何度も思った。弓道辞めたいと思いました。そして、今に至ります。最近は言われなくなりましたが、、やっぱり人の目が怖い。そんな自分でも、弓道を日々練習してます。最強の大落者になるために。練習にあけくれてます。ごめんなさい…変な話してしまって(..)

25:てらてらさん
初めまして。
そういえば僕も先輩に「あれだけ中て気満々で引いてて中るんだからたいしたもんだ。」と褒められ(?)たことがあります。僕も「中て気」の自覚はありませんでしたが。
「中て気じゃの」って言われてもいいんじゃないですか。「ああ、他の人からはそう見える射なんだ」ということを謙虚に受け止めて、また稽古あるのみです。
頑張りましょう。

26:ヒロさん
自分が言われてイヤだと思ったことで、他人を否定し且つ資格が無いと言ってしまうのはどうかと思います。
まして、自分と比べて他の人は中て射だとか言う人を掲示板で見かけますが、TKQさんも仰られているように、思いあがりもいいところでしょう。
他人を否定せず、中て射と言われた方々を見返すべく、日々の練習頑張ってください。

27:T・Tさん
そうですね。言われていやな思いをしたのなら他人に言うなって話ですよ。
中てる気が無いのに中て射って言われたならあなたが中てる気の無い人に中て射って言ってるかもしれないわけですし。
あなたに言われた人も悔しくて涙を流して居るのですよ?弓道を辞めたいと思っているかもしれないんですよ?
そこまで判っているのならもうちょっと考えてからこういう話をしてください。

28:斜面見習いさん
スレ主さんの言葉を借りるならスレ主さんこそ弓道やる資格ありませんね。
と、スレ主さんの書き込みを読んでて思いました。
思うだけで書かなくても良いのですがいろんな意見が出てきた中で礼も言わずああいった発言しても良いのか?と思いあえて書きました。

29:パパンプさん
僕の中での中て射の捉え方を。

中て射=中て続ける射

なので当然中るのには訳があるはずです。しかも中て続けるわけですから会、離れが安定している、もしくは足し算引き算がうまいと言う事になります。
中て気に関しても同じ事が言えると思います。中てたいと思って中ててみせるのが僕の中での中て気であって、中らないのは単なる欲であると捉えています。
たとえ、中て射のチームメイトがいたとしても試合、大会で中ててくれるなら非常に頼もしいです。
さらに言うならば、

中て射=理にかなった射=無駄がないので見た目がさっぱりしている=上手い

あくまで、自分の中での捉え方です。

30:笹岡さん
それにしても。
中て射とは何か。個人によってここまで答えが違ってくるのには、正直驚いています。

31:月さん
>笹岡さん
そうですねえ・・・。
「中て射」を言えば激しい議論が交わされるだろうということはわかってはいましたが、私もここまで様々な考え方があることには驚きました。


個人によって中て射が何たるかと言うのは、
その弓道をしている人の数だけの通りの考え方・捉え方があるんでしょうね・・・。

つまりは「これが中て射だ」という明確な答えも、正論もあるわけではないということだと思うので、そういうことを踏まえた上で発言をするべきなのでしょうね。

まあ・・・相手の考えや胸の裡を知らないうちから他人を否定しちゃいかんということですな。
うーん、結論がずれていますね・・・すみません。

32:おちすけさん
様々な意見が火花を散らして書かれてますね。中りって難しい…弓道って難しい。弓道は、奥が深いですね。でも、そんなんだからみなさんは弓道をすてれずに毎日悩んだりしてるんでしょうね。

33:甚さん
中て射とは的に『中てよう』とする射のことだと思います。
また的中とは八節を通した結果として的に『中る』ことですよね?
ならば中て射は的中には変わらないのですから、個人の好み云々なだけで肯定も否定もできないと思います。
流派に沿って、指導者の方々の言われる通りに引いているのであれば何の問題もないでしょう。


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