弦が腕に・・・・・・・・・・・・・・・・・・あたります (投稿7件)[1〜7]
- 1:かけがえのないものさん (2005/03/12(Sat)08:03:25, ID:1ai7L5. [41294])
- 試験明けに、引いてみたら腕に当たり始めたんですが、原因は何でしょうか?
弓返りは、握ってしまってほとんどしません。教えてください・・・・
- 2:凛美,Nさん (2005/03/12(Sat)10:09:38, ID:y0tB3xM [41297])
- 私も弓返りしないですよ「(−へ−; 強く握ってるからですね。
あと、腕を打つのはてんもん線がずれてるからだそうです。
- 3:かけがえのないものさん (2005/03/12(Sat)10:59:11, ID:WIboLX2 [41299])
- ああ〜そうなんですか・・・・
今度やってみます
- 4:平安さん (2005/03/12(Sat)12:31:59, ID:9R7cieg [41302])
- 肘入れしたらいいですよ
- 5:かけがえのないものさん (2005/03/12(Sat)22:35:26, ID:WIboLX2 [41341])
- 肘入れとは??
- 6:かけがえのないものさん (2005/03/15(Tue)05:14:23, ID:WIboLX2 [41521])
- 残心の時の弦は、90度回るんですけど、腕に当たってるんですよ
- 7:新さん (2005/03/15(Tue)09:20:56, ID:RtSXDSs [41530])
- もし手の内に問題があるのならば、初心にもどり確認を。手の内は矢勢、貫徹力、的中等に大きく関わる重要なものです。天紋筋を弓の外竹の左角にしっかりとあて、虎口の皮を軽く巻き込み、弓の安定をはかります。親指は伸ばし、人差し指は自然に緊張させ、その他の三指は爪揃え。大三で手の内はしっかりと定め、それ以後形をくずさないように整えます。特に会において、力を角見に一点に集中させ勝手肘と張り合うのでくずれやすくなりますが、弓を固く強く握らないことが、弓の力を良く働かせ、矢勢や集中力を働かせるポイントになります。頑張ってください。
ホーム >
弓道座談会 >
2005/09まで >
弦が腕に・・・・・・・・・・・・・・・・・・あたります (投稿7件)[1〜7]
(c)デビール田中 : 問い合わせ