何か助言をおねがいします(>-<) (投稿13件)[1〜13]


1:taroさん
私は高校二年の女子です。今、部活内でもめています。同学年の女子がもう弓道が嫌いだとか、部活を辞めたいとか・・・。もう、なんだかバラバラで・・・これからインターハイに向けて団体練習を始めるというのに、どうしたらいいのかわかりません。そういう人たちは放っておくべきなのでしょうか?  

2:赤兎さん
何が不満なのか聞きましたか?聞いてないならまず話し合いをした方がいいとは思いますが、どうでしょう?
ほっておくのは、同級生のみならず後輩のやる気にも関わりますからやめた方がいいかと。

3:元副部長さん
まずは、理由を聞くことが良いと思います。弓道を嫌いになるのも、部活を辞めたいと思うのも理由があるからでその理由から改善していくようにしてみてはどうでしょうか??何か原因があるはずです。
ほっといていても良いとは思いますが、きっとインターハイには間に合わないと思うのでおもいきって聞いてみてはどうでしょう??それで相手の悩みなどが見えてくれば解決方法も自然と出てくると思います。相談相手として聞いてみるのが私的には良いと思います。
諦めず頑張ってください!!前向きにいけばきっとうまくいくと思うので。応援してますo(^^)o

4:taroさん
私も女子部長(副部長)をやっています。だからか、余計に気になってしまいます。
そういう人たちは道場内でも、「弓道嫌い」とか「辞めたい」とか平気で言いますし、後輩にまでそういう話をふるんですよ。明日からテスト休みなのがせめてもの救いです。 愚痴になってしまいましたね(._.)
助言ありがとうございました。試みてみてみます。

5:しろうさん
そういう人は自分がどれだけ部活に対して迷惑をかけているかまったくわからないのでしょうね。自分だけ良ければそれでいい人達が我が物顔でいられるのですからインターハイも何もないような気がします。

すべては話し合うことからでしょうけど、相手の言い分を聞くと同時に自分達の目指すべき目標をはっきりさせて置かないといけないと思います。

インターハイには行きたいけど練習しないじゃダメでしょうし、インターハイに行きたくないし、練習が嫌いなら、引退まで他人に迷惑をかけないようにして自分の練習したい時に練習してもらえば良いだけだと思います。目標を達成するには練習はしないとならなし、辛くても歯を食いしばって頑張った個人・集団がインターハイという舞台に立てるのだと思います。

良い方向に行くと良いですね頑張ってください。

6:鳴弓さん
私も、同じような経験をしたことがあります。練習中にも関わらず、「もう辞める!」と大声で怒鳴ったり、矢や弓を乱雑に扱ったり…。やりたい放題、周囲の部員を巻き込んでいましたね。みな頭を悩ませましたが、とにかく『話し合う』ことが必要だと思い、ミーティングをしたり、公の場で言いたいことが言えない人の気持ちも考えて、不安や不満・これからの部について・など紙に書いて部長が読み上げる…ということを行いました。弓道は個人競技であると同時に、やはり団体としてのまとまりも重要ですし、何より皆の気持ちが一つになることが必要だと思います

7:Y.K.さん
自分の母校でも部活がつまらないと言ってすぐに辞めてしまった人がいました。
でも他にやりたいことがあったらしく、今は軽音楽部でドラム叩いてます。

他にやりたいものがあるんだって場合は無理に止めずに普通に辞めさせるのが最良ですけども…
今回はそんな感じじゃなさそうですね。

でも自分だったら、弓が嫌いだから辞めるって場合は無理に引き止めません。ここで終わりにして、誰も苦しまないようにさせたいからです。

今さら書いても遅かったかもしれませんが。

8:taroさん
なんか練習のやり方が嫌なそうです。あと、私たちの部では指導してくれる人がまだ25歳のOBで、その人との人間関係も嫌なそうです。なんだか14対1のミーティングでした。私は弓道は大好きですが、この部活は嫌いです。もう私が辞めればいいのでしょうか?
秋頃から、それまで仲のよかった人に無視されて、みんなに無視されているような気になってて、まだそれをひきずっている部分もあって・・・。今日のミーティングで「言ってくれなきゃわからない」と言われましたが、無視されていたら、言えませんよね・・・。
やっぱり私が邪魔なんでしょうか?

9:ブラボーさん
スレ主殿が問題ってわけじゃないと思います。やりたいこと言いたいことがあるなら、無視されても一歩前に踏み出したり、試合や審査で成果を出したりして振り向かせるのも手じゃないでしょうか?

10:赤兎さん
あなたが孤立していらっしゃるのでしたか。弓道部は弓道をやる人が所属するべき部ですから、嫌いだ、やりたくない、という人の方が間違いなのは明らかです。でも部内で多数派の作る雰囲気に一人では対抗できないのが現実だと思います。もう対立がはっきりした以上、真正面から向き合いましょう。これから何度か、相手方の代表一人二人(全員相手では押し潰されてしまうからです)とミーティングを重ねて、打開策を検討してはいかがですか?思い切りぶつかり合って、胸の内を吐き出せばわだかまりも解けるかもしれませんし、あきらめるにはまだ早いですよ!

私的な見解ですから粗も目立つかとは思いますが、参考にしていただければ幸いです。

11:taroさん
テスト休み後にまたミーティングを開くことになりました。そのOBの人も交えて。
ミーティングが終わってから、もう一人私と同じ考えの人がいることがわかりました。部内にわかりあえる人がいることがわかって嬉しかったです。
たくさんたくさんの助言ありがとうございます(><)ずいぶんと気が楽になりました。 その子とがんばってみます!

12:赤兎さん
先に希望が見えたみたいですね。互いに不満を持つことは集団において避けられないですが、問題が起きたとき、そこで止まることよりも勇気を持って踏み込むことが大事だと僕は思いますよ。そうやって結束は一層強固になるんじゃないでしょうかね。

解決を心より願います。

13:黄さん
うちの学校にもいましたね。うちの学校の場合は新しい顧問の先生が来て、色々部活として変革があり、部活として強くなりたいから一生懸命練習する人を大会で使うという方針を先生が打ち出したら、一部の練習もしない人たち(一部主要なメンバーも)が大会には出たい、なんで後輩を試合に使うのか、自分達の時はそうじゃなかったと文句を言っていました。

ミーティングを開いても自分達が練習しないのを先生が気に食わないとかいって(先生は部活のために記録の整備とかしてくれて、指導法もわかりやすいし普通に良い先生だと思います)問題をすべて人のせいにして、大会に出たいのなら練習してほしいというこっちの主張を聞き入れず、全然話し合いが進まなかったです。

僕達は先生のいう部活は部員全員の物なのだから一生懸命やる人が部活の代表として大会に出るべきだという言葉が正しいと思いましたし、一部の練習をしていない人のために全員が苦労させられて正直うんざりでした。

先生も最終的にあきれて何も言わなかったですが、相手の人達の言いたいことばかり聞いていても部活として進化しないと思います。


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