困った人がいます… (投稿26件)[1〜26]


1:ハマジさん
自分は高校で弓道をしている者です。自分の学校には去年の7月あたりに肩をケガして練習をしていない先輩がいます。もし今でも本当に肩痛いのならば仕方ないと思うのですが、もうかれこれ半年近くになります。これは自分の勝手な意見ですが、たとえ肩を骨折したとしても半年あれば治ると思います。自分は後輩なのであまり偉そうなことは言えませんが、部員たちはみんな困っています。みなさんから良きアドバイスを待っています。長くなりましたがよろしくお願いします。

2:折り紙さん
どうですかね・・・一度皆で話し合ってみたりするのはどうでしょうか??

3:ハマジさん
ほかの先輩たちもその先輩に注意しているのですが、全くいうことを聞こうとはしません。むしろ文句を言って逆ギレしてきます。

4:おのちゃん。さん
ハマジさんはどこにすんでらっしゃるんですか?その場の気候によると思います。

5:資源ゴミさん
逆ギレはちょっとおかしいですね、
やっぱり本当に肩を壊しているのか本人に聞いてみた方がいいと思いますが、その先輩は部活自体にはちゃんと来ているのですか?

6:清芳な人さん
僕はその先輩(肩を壊している)人の気持ちも分かります。十数年前、僕が高校時代の時にレギュラー選手にもかかわらず肩を壊してしまい一年近く弓をまともに引くことができませんでした。気持ちばかり焦ってしまい今でも悔いに残っています。その肩を壊した先輩が、もし本当に肩を壊していて弓道が好きな人ならば気持ちとしては一番辛い状態じゃないでしょうか?逆ギレするのだって、自分の身に置き換えてみれば分かるはずです。辛いときに回りにごちゃごちゃ言われてみて下さい、逆ギレもしたくなります。
弓道で肩を痛めると言うことは、下手をすれば半年や一年じゃ直らない事もあり、もっと言ってしまえば廃弓に追いやられる事になるかもしれません。廃弓にならない為には自分で大丈夫だと思える思えるまで弓は引かない、また周りの皆もそっと待っていてあげる。これが得策だと思います。
ハマジさんにとって部活の先輩と言えども同じ場所で弓を引く弓友ですよね?友であるのならば大人しく待っていてあげてください。それが友にしてあげられる事だと思います。

すみません長くなりました(あまりにも自分の高校生の頃とかぶっていたもので・・・)

高校の部活であるのならば顧問の先生がいますよね?その先輩の事は顧問の先生に一任されてはどうですか?

7:ずば抜けさん
けが人ならけが人なりのやることがあると思います・・・逆ギレするのは単に逃げているだけなのではないでしょうか?

8:ハマジさん
>おのちゃん。さん
自分は東北に住んでいます。
>ずば抜けさん
自分もその先輩は逃げているような気がします。右肩が痛いはずなのに左肩を押さえていたりそれを理由に早く帰ったりよく休んだりしています。みなさんはどう思いますか?

9:Y.K.さん
自分も肩の故障で治療中です。
はっきり申し上げれば、半年では治りません。
今年の3月にドクターストップになり、いまも肩に注射を打ちながら引いています。
しかも1日数十本のみです。大学なのに…

東北ということですが、いまは寒いので、炎症の場合血行不良で痛み出すことがあります。
逆の肩が痛むのは、ただの肩こりかな?(自分の経験上)

でも自分の弓禁止期間は、部活中はずっと雑用してました。的中記録や矢取りとか、3時間くらいずっとです。
ハマジさんも先輩に部活動に参加してほしいということですが、練習自体は無理にさせることはありません。悪化します。
ならば指導などに専念してもらえればよいのですが…それも拒むようでしたら、やはり顧問の先生に相談です。

自分の勝手な意見ですが、ご本人のために休部させて治療に専念させたいです。

10:180戦地さん
 故障のつらさは所詮本人にしかわからん

11:紫弓さん
肩であれば肩甲骨の裏側の筋肉や関節付近が痛む場合があります。
私の友人に体操で肩を痛めた方はいますが十年以上たっても完治しない方もいます。痛みの経緯や場所聞いてそれにともなう、会をとらすと痛みます。場合によっては時間が掛かるみたいです。
やはり弓手も馬手も過度な回内や内旋で起こる場合が多いように見えます。
怪我に対してはやはり医者にまかせます。しかしスポーツ専門医でも他のスポーツに比べ弓の研究は進んでいないように見えます。(一般に流通するスポーツ障害の本には見えられないと言う意味ですが。)

とりあえず怪我による事故防止の為に手立てをとるべきかと思います。

12:ハマジさん
みなさんいろんなアドバイスありがとうございます。
>Y.K.さん
肩が痛いことで日常生活で何らかの支障を利かすことはありますか?

13:ヒロさん
その先輩が来ないので、どのように困るのか分からないのは私だけでしょうか?
本人が怪我で来れないのか、仮病で来ないのかその差というものはありますが、結局は本人次第でしょう。回りが困るような事は一切ないかと思いますが。
その先輩が来ない事で何が困るかイマイチ分かりませんね。先輩がいないとメンバーが足りず試合に出れないとおか、今までずっと記録係りとか雑用を一人でこなしていて急に来なくなったとか、指導者はその先輩だけというなら話しはまた変わりますがね。
そのような条件がない場合なら、心配ならともかく困ったと言うのは若干違う発想かなぁと思います。
やる気のない人間がいても部にあまりイイ影響は与えないかと思いますよ。

14:資源ゴミさん
実は私の先輩にも同じように肩を壊している先輩がいます。
一年の人数がたりず仕事を手伝ってもらいたい時でも、なかなか先輩には頼みづらいです。
しかし、もしそのような先輩が手伝おうか?と言ってくれれば一年にはとても嬉しく感じます。できたらそうなってくれれば良いのですが…

15:ハマジさん
困ると言うのは僕個人が困っているではなく、その先輩がたとえ来たとしてもダラダラしているだけで何もしないので、部の雰囲気が悪くなって困っているということです。
ヒロさん理解頂けましたか?

16:なんじゃまんさん
影響されないようにしましょうよ。
だらだらするって、どんな風なの?

17:あびるさん
キビしいことを言いますがそんなに足をひっぱるようでしたら先生に相談してしかるベき対応をとった方がいいと思います。

18:ヒロさん
理解しました。
まぁ僕はもう引退した身なので今の部がどうなっているか分かりませんが、やる気のない人がいたり、だらだらする人がいると迷惑でした。
部内の雰囲気は大事ですから、乱されると非常に腹立たしくなりますよね。
顧問に直訴するなどの手段もありますが、一度自分では言いにくいと思いますので、皆さんお困りでしたら、主将が代表して何がしたいのか聞くしかないでしょうね。
そこで、みんな迷惑してる・困ってると率直に伝えてみてわ?
肩を痛めていても何かしらの手伝いは出来ると思うので、何もしないで雰囲気乱されるのはホント困りますものね。

19:デビさん
本当にその人だけが問題なのでしょうか?
で、遠回しに顧問から辞めさせれば問題解決なのかしら?

その先輩がダラダラしても別に皆の意思としてテキパキやれば良いだけではないですか?
何となく全体としてだらけているコトをその先輩のせいだけにしている気がします。

練習も出来ずに後輩がドンドンうまくなっている様子を見て先輩も悔しいのでしょう。で、甘えとして足を引っ張る行動をとってしまう。(もちろんその甘えた行動が正しい事ではありませんが。)

先輩が甘えられないような「あ、オレって邪魔しちゃってるな、何か手伝わなくっちゃ」と思わせる環境作りが大事かと思います。

ちょっと「異議を唱える物は排除」という雰囲気が漂っているので別意見を述べてみました。一緒にがんばれる雰囲気が理想的ですね。

20:鉛筆の尖端さん
その先輩は練習はしていないのですか?練習もせずダラAされるのは不愉快かもしれませんが、少なからずしているはずですよ?ケガはその人にしかわからないトコもありますし、せかしたり、きつく言わないであげてください。その人は女子の方ですか?その方が使われてる弓が重い場合は、軽い弓を使われたほうが良いですよ。私もそうした経験があるので。

21:なんじゃまんさん
デビさんに同意です。

少しでも不愉快な人間がいたら退部なんて、
なんのための部活なんですか?
ちゃんと話し合って結論だしましょうよ。
退部だけが方法ではないよ。

22:Y.K.さん
>>肩が痛いことで日常生活で何らかの支障を利かすことはありますか?

自分の最初のころはキツかったですよ。
痛くて腕が上がらないわけですから、まず打起しなんてできたもんじゃありませんでした。
普通に着替えるのも苦痛でしたし、シャンプーするにも片腕だけでやってました。雪かきするにも腕の付け根がビキッとなるのです。

今となっては良い思い出ですよ。

自分も本当はあの時休部したかったんですけど、試合前の強化練習期間だったので部活を蔑ろにするわけにはいきませんでした。
そんなわけでずっと雑用。これもまた良い思い出。

23:ハマジさん
今日みんなで話し合おうと思います。
みなさん良きアドバイスありがとうございました。

24:はまじさんへさん
話し合ってどうですか?その先輩はどうなりましたか?私はいくら先輩でも何も練習しないんじゃ意味がないと思うし肩は半年あれば治るもんですよ!!きちんと腹決めて弓道自体に影響与えないようにしないと大変ですよ!!実際そうゆう実例もあるのですし…

25:T・Tさん
自分もかつて、肩ではありませんが体を壊し、八ヶ月弓道を出来ませんでした。
また、同じように後輩が体を壊して、五ヶ月弓道が出来ないのを見てきました。
その上で自分なりの意見を言わさせて貰いたいと思います。
自分が体を壊した時、先輩に言われたのは、例え、弓を引くことが出来なくても、雑用すら出来なくても、とにかく部の練習に参加するようにということです。
また、後輩が弓を引けなくなった時、幹部として自分達がその後輩に言ったのは、自分の時と全く同じでとにかく部の練習に参加するようにということです。
私達が今、弓道をやっているのは、弓道に楽しみを憶えてるからだと思います。楽しくなければ弓道部に居ませんよね?

ですから、怪我をした先輩も弓道が好きな訳で、ましてや自分から部に来ているのですからその思いはよっぽどなのだと思います。でも、自分が行射出来る訳でもなく、怪我人がウロウロ動くのも…と思うと、何も出来ない自分がもどかしくてイライラしてしまうものです。そのような時に「ダラダラしないで下さい」というようなことを言ってもそれは逆効果でしょう。むしろ、先輩がそのような気持ちなのだと察して、こちらから具体的に何か頼んだり指導をお願いすると、その先輩も動きやすくなると思います。
部は、部員全員のための物です。たとえその人が足を引っ張ったとしても、そこを切り落とす事が部としての有るべき姿とは思えません。その人も含めて、全体が部という一つの塊として良い方向を求めていくべきではないか、と思います。

26:めぃさん
私も今肩を痛めていてまともに部活ができません。でも、少しでも弓道に関わりたくて、的張りをしたり雑用をしています。うちの学校の道場は狭く、部員で溢れかえっています。何もしないのに道場にいたら邪魔かなぁと、たまに部活に行きたくても足が遠のいてしまいます。その先輩が私と同じような気持ちかは分かりませんが、先輩は先輩なりにいろいろ考えているのだと思うので、先輩一人を責めるのは良くないと思います。一人ひとりのために部員みんなで協力しあってこそ良い部活になると思うので、そこらへんをもぅ少し相手の気持ちになって考えてみてください。
偉そうなこと言ってすいませんでした(>_<)


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