こんな時どうします? (投稿5件)[1〜5]


1:ゆきさん
引き分けがうまくできず、先生に指導してもらいました。何度引いてもうまくできず、先生は「うまくできるまでやってみなさい。見てあげるから。」と言います。しかし、指導してもらっている最中に肩がいたくなりました。私は、その先生を尊敬しています。なかなか会う機会がない先生なので指導していただくのはとても嬉しく、なにひとつ逃したくもないです。「出来ません。」と言うのも格好悪い気がして、「今のはよかった!!」と言われるまで引きます。自分としては結果として最後に「よかったよ」と言われるので、練習してよかったなと思います。
しかし、友達にこの事を喋ったら、「私は痛いのを我慢してまでは引きたくないなあ」と言われ、自分とタイプが違って面白いなと思いました。
人それぞれの練習なのだから、と言われればそれまでですが、皆さんだったらどうしますか?参考までにお聞かせください☆

2:ゆきさん
ちなみにその痛みは筋肉痛です。

3:為朝さん
私も、ゆきさんと同じで「よかったよ」と言われるまで引きます。
なぜなら、その日の稽古で必ず何かを掴んでその日を終えたいからです。特に、(文面をみる限りでは)毎日来てもらえるということが出来ないようなので、そういう時こそ稽古に励むべきだと思います。特に私の場合、肩の筋肉痛ということは、肩に余分な力が入っていないか何度も引きます。私の勝手な見解ですが一つの意見として汲み取って頂ければ幸いです。

4:Y.K.さん
筋肉痛なら適度にインターバルを置きながら練習すればいいのかなと思います。
でも痛みが出る場合は、無意識のうちにそれをかばうような引き方になってしまいがちですので気をつけなければなりません。

痛くなるまでやるのでしたら練習前後のアップやクールダウン、ストレッチは欠かさず行いましょう。
あまり無理すると炎症おこしたりして大変ですから。

5:吉兵衛さん
まずは先生に肩が痛くなってきた事を痛くなった時点で伝えるべきだと思う。
教える方もそういうことは言ってもらわないと指導に支障をきたすんじゃないかな?


ホーム > 弓道座談会 > 2005/09まで > こんな時どうします? (投稿5件)[1〜5]

(c)デビール田中 : 問い合わせ