後輩への指導法 (投稿12件)[1〜12]


1:大谷さん
私は高校で福主将をしているものですが、最近後輩の1年生が中たりだけに気を取られている気がします。先輩にも指導を求めず、自分一人だけで練習しています。なんか部活に弓を引きに来ているだけって感じで、やる気が感じられません。練習量もあまりあるようには思えません。
そのような後輩に私は弓道の素晴らしさしってもらい、やる気を出してもらいたいのです。どうしたら、やる気等を出してもらえるのでしょうか?本気で悩んでいます。

2:為朝さん
私も高校で副主将しています。
私も似たようなことで悩んだことがあります。最終的には一年生たちに自分たちの思いを伝えました。大谷様も一年生たちに伝えてはいかがですか。
ちなみに、私の方はその後一年生は正射に向けて励んだり、指導を頼むようになりました。お力添えになれば幸いです。

3:悠さん
ワタシは今高一で、下のものからの意見を言わせてもらいますと、やはりやる気になって欲しいと思うならその考えを後輩にも話すべきだと思います。ワタシたち人間には自分の気持ちを伝えるための最も効果的な言葉で伝えるという方法がありますし。言わないとわからないことのほうが多いですからね…。偉そうなこと言ってすいません…↓↓下のものからの意見として参考となれば幸いです♪

4:ララさん
私も中りを気にしすぎた時期がありました。
私の場合は大会前、中りにしか目がいかず、射型のことはあまり気にしていませんでした、しかし様子を見にきた先輩に、「何を考えてるの??ちゃんと自覚して!!」とカツを入れられました。

一度、話し合ってみてはどうですか???

5:斜面見習いさん
弓を引きにきてるのであればそれがやる気ではないのでしょうか? 指導を求めず個人で頑張ってる姿勢を評価すべきでは? 無駄な私語やふざけてるのなら話は別ですが弓道をしているのだからその後輩からすれば否定される覚えはないはずです。いろんな理由で部活に入ってるという事をお忘れなく。 自分の意志を伝えず相談する…順序が逆ではないですか?
また部活の方針が決まってないのならばスレ主さんの考えを押し付けないように注意すべきですね。

6:もみの木さん
先輩に指導を求めない=やる気がない
というのは、どうかと思います。
先生にも指導を求めていないのでしょうか??まぁ、弓道で上の大会を目指している人や、趣味など楽しみで弓道をしている人もいますから、、、
もしくは、後輩は先輩に指導を求めずらいとかないですか??
私の所では、それがありましたよ。この時期先輩って大事な時期じゃないですか??大会も残り数えるぐらいで、先輩達はものすごく練習をしていて、後輩だった私たちは、指導求めたら先輩の邪魔なのか?って思いました。先輩としては、指導求められても全然邪魔なんて思わないんですけどね。見た目だけで、その人達のやる気を否定せず、もしやる気があったら、その人のやる気を否定することになりますから、、やっぱり、話し合いが必要だと思いますよ。

7:大谷さん
そうですよね〜。自分の考えを押し付けるのは良くないですよねぇ〜。でも、あたれば何でもいいとゆう考えは納得がいきません!確かに試合ではあたらなければいけませんが、正射を目指して練習してほしいのです!部に入った理由は色々あるにせよ、出来るかぎりの事はやってほしいし出来る限り協力してあげたいのです!

8:リュウセイさん
参考になるかわからないですが、自分はHPを作り毎日日記(できるだけ部活のこと)を書き、後輩にアドを教えて、日記に自分の指導の反省とかがんばってほしいとか書いてるうちにみてた後輩がものすごくやる気をだしてくれました。
素直に伝えることは大事ですね(・∀・)

9:ゆっけさん
わたしは大学でも高校でも強制はせずにアドバイスだけしてましたよ。
しばらくすると、逆に聞いてくるようになりました。
あと、上の者は練習態度で見せればいいのです。上の者も上の者同士で教えあったり。
何よりも信頼が大切です。

話をするのも、もちろん大事ですよ!!

10:T・Tさん
自分は、何事をやるにもまず楽しくなければならないと思っています。
弓道を始めて一年、二年位して、中りが出るようになってくると、中りに楽しみを感じる時期というものが有る気がします。
その時期に射型について色々と言ってしまうと、それによって中らなくなって、その人達が弓道を楽しく思えなくなってしまうような事態が考えられます。
自分は、そういった後輩に指導する場合は、最初に「ひょっとしたらしばらく的中が落ちるかもしれないけど、少し射型を直してみない?」と聞くことにしています。

11:新さん
なんのために射形を正しくするのかを考えるといいと思いますよ。ただ綺麗な方が誉められるので、見た目がいい方がいいといった理由で射を直していくのであれば、中りに気をとられている射の方が活きていると思います。あてようとする事は間違いでは有りません。むしろ中らなくてもいいからと考える事が危険です。中りにこだっていくと、最終的には気付くはずです。安定した中りを求めるには基本に忠実な射でなければいけない。人に認められる射をするには、体配を軽視してはいけない。試合に通じるようにする為には、技術のみではなく精神力も鍛えなければいけないと。先輩として押し付け指導にならないように後輩を見守り続ければ、本当の意味で楽しい弓を引かせられるようになれるはずです。またあまり「やる気がない」「指導を求めない」などと決めつけた見方をしない方がいいと思いますよ。どうしても人の悪い部分が目に入りやすいのですが、良い部分をしっかり探してやって下さい。もしかしたら、そう見えるだけで実は違うかもしれませんよ。

12:1さん
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