柴田先生 (投稿8件)[1〜8]


1:はんさん
こんばんは!
茨城の高校生です!
前に一度だけ柴田猛先生に指導していただいたことがあるのですが、手の内について、「離れの瞬間に弓手の親指でつく」とおっしゃっていました。どうゆうことなのでしょうか?
どなたか柴田先生に指導を受けていらっしゃる方、柴田先生の手の内について教えていただけないでしょうか?
よろしくお願いします!

2:ぎんちゃんさん
会の時に親指を自分の的に向けるってゆう話をきいたんですが、本当ですか?

3:C7さん
私も一時期手の内について指導されました。
親指を突くとの事ですが、的に向けて真っ直ぐ出すとの事ではないでしょうか?
ちゃんと伸びあえばそのようになると思います。私もやってみて離れの時の弓手がよくなりました。

4:ふんどしさん
柴田先生が最近、自分の弓道場を建てられたという話を聞いたのですが、本当ですか?
もし本当ならぜひお伺いしたいので場所を教えていただきたいのですが。

5:たかしさん
ふんどしさんは柴田先生のお知り合いですか?

6:ふんどしさん
一時期、先生から指導を受けていた時期があります!

7:秋桜さん
柴田先生が道場を建てられたのは事実です。水戸インターから車で10分くらいのところです。私は柴田先生に数回指導を受けています。柴田先生のお弟子さんが私の先生ということになると思いますが、詳しいことは教えていいのかわからないので私からでは無理です。
さて本題の手の内ですが、大三で親指が的に向きます。そこから引き分けてくると指が戻ろうとするのですが、これをさらに的に向くように押します。弓をひねる状態。
そして会になり、そのまま的に向いたまま押し開きます。このとき親指は常に的にむいたままで突くとおっしゃいました。

8:はんさん
ありがとうございます!

的に親指をむけるようにすると手の内が入り過ぎたようになりませんか?


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