何か違いが…? (投稿5件)[1〜5]


1:弓っ子さん
私がいつも使わせてもらっている道場には、たくさんの高校から学生が練習に来ます。
色々な高校の引きを見ていると、会の状態で、勝手と肩の間隔がこぶし1個ほどの人と、こぶし2個から2個半ほどもある人がいます。
こんなに間隔に違いがあるのはなぜなんでしょうか?なにか引き方に違いがあるんでしょうか?
どなたか教えて下さい(>_<)

2:半平太さん [url]
会での妻手拳と肩の間は、拳1個分以上は開かないと思います。
それ以上ある人は、あごが浮いていて収まりが悪いか、妻手肩が抜けているんだと思います。

3:ゆきさん
私もそれ気になってたんです!!人によって開きにばらつきがあるなぁって。ちなみに私は拳一つ分くらい(;^_^A腕がぽちゃAしてるのも関係あるのかしら??(笑)

4:弓っ子さん
レスありがとうございますm(^-^)m
勝手と肩の間隔はこぶし1個分以上は開かないものなんですね…ということは、間隔が1個以上開いてしまっている人の射型は間違っているととらえてもいいんでしょうか…?(汗)
私もだいたいこぶし1個分ほどなんですが、
間隔が広い人はきちんと弓を引きこなしてるものだと思っていました(^^;)

5:電さん
間違っている、と一概に断定してしまうのはどうかと思いますが(汗)

そうそう大きく開くものではありませんが、
体格や骨格によって多少の差は出ると思います。

厳密に「〜〜何個分」と当てはめるよりも、
手先の力を抜いて肘で引いてきた結果、
会で自然な位置に収まっているか、だと思います。


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