怪我中の練習 (投稿5件)[1〜5]


1:詰さん
4月に大きな大会があり無理して引いたら馬手が腱鞘炎になってしまいました。(-"-;)とりあえず今は後輩の指導やマネージャーっぽいことして二週間、だんだん焦りはじめ何か練習はできないかと思い紐練習や教本全巻読破や肘に負担のかからない筋肉トレーニングなど色々しているのですが、他に怪我中にもできる練習はあるでしょうか?なにかしていないと不安で仕方がないので…

2:bibaさん
私も腱鞘炎になったことが何度かあります。私も詰さまのようなトレーニングをしていたんですけど、他にもしていたことは一連の動作をイメージするイメトレ。そしてそれに伴う呼吸法を練習していました。後、動作のこんなところを気をつけないとどこの動作で射型の歪みが出てくるかなど自分で考えて告ぎ練習を再開した時、実践する為にノートにまとめていました。他にもOBの方や他の部員の人の射型を見る見取り稽古をして相手の良い所、いけないと思うところをノートに取ったりしていました。
どうしても焦ってしまうでしょうが、今自分がすべき部活動を考えて自分のペースにあったトレーニングをしてください。もう引退して、あまりこういったえらそうなことをいえる立場ではありませんが、お役に立てれば幸です。

3:ころすけさん
見取り稽古が良いと思います。人を見ることで、自分はどうだろう?って自分の射型を見直せると思います。また、弓を引けない時だからこそ、歩き方や呼吸など立ち居振る舞いに磨きをかけるチャンスだと思います。私はインターハイ直前にケガをしたけれど、無理して弓を引き続けたら悪化してしまい本番はつらかったです(>_<;)だから私みたいに焦って悪あがきしないで、治療に専念して頑張ってくださいね(*゚ー^)/

4:斜面見習いさん
普段あまり体配の練習ができないのならこの時こそどうでしょうか? 筋トレは、怪我の部分を使わずにしてると思うのですがやりすぎると逆効果です。 違う部分を痛めたり今までと違う感覚になりやすいからです(片寄った筋肉がつく) また筋トレは成果がでるまで数ヶ月はかかりますから怪我したから筋トレする。は、安易すぎだと思われます。 怪我して焦る気持ちはわかりますが怪我したのは自分の責任でもあります。なのである程度の我慢は仕方ないでしょう。

5:詰さん
早い返信ありがとうございます!かなり参考になりました。痛みはひいたのですがまだ肘がコキコキなるのが気になります(^_^;)


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