怪我について (投稿8件)[1〜8]


1:幸人さん
皆さん今まで弓道をしているあいだにどんな怪我を
しましたか?
実はうちのキャプテンが中仕掛けを作る最中に指を切ってしまったり、他の人がはじいて手に怪我をしたりと怪我をする人が増えてきたからなんです。

どんな怪我をする恐れがあるか、またどんな対策があるか
教えてください

2:斜面見習いさん
弓道に限らず、運動するにあたって怪我はつきものだと思ってます。 一度、部内でそういった事(怪我だけでなく危険行為や安全対策など)について話し合うといいと思いますよ! 人に聞くのは簡単だし、すぐわかりますが、自分達で考えるというのも大切だと思います。

3:道民さん
 弓道で一番多いけがは足首の捻挫だと聞いたことがあります。防止策としては、足がしびれたら急に立たない。あるいはしびれだしたと思ったら安座にする。などです。冗談っぽいですが、本当です。

4:SSさん
う〜ん・・弓道での怪我・・
虎口が痛くなったぐらいかな・・・(ってぇ怪我じゃないっか

5:るんさん
(怪我)
・矢が刺さったのを目撃しております。
・あたり所が悪く死亡した例を知っております。

(対策)
◎基本:弓は非常に危険な武器である事を認識する事。
・学内、外等々に於いての責任の所在を顧問、部員、保護者等がよく認識する事。
・稽古に於いては、決して悪ふざけ等しない事。
・あづちの矢取りは、必ず声を出してお互いに確認してから行う事。

◎弓はどんな弱い弓であっても、時として死亡事故に繋がります。その危険なものを扱っているという事を各人よくよく認識の上で行われるべきものと考えます。安全の確保を第一とし、怪我の無い様にしてはいかがでしょうか。

後は、皆さんで色々と話しあってはいかがでしょうか。

以上ご参考迄です。

6:笹岡さん [url]
聞いた話です。

学校の部活動で巻き藁を2つ並べて先輩が後輩に教えていたときのこと。
左の巻き藁で教えていた先輩はそこで引いていた後輩が会になったので後ろに下がったら右の巻き藁で射た矢がその先輩の頭を貫通!
亡くなったそうです。
都市伝説かもしれませんが、気をつけなければいけないことですね。
どこの学校でも巻き藁をする場所は限られていると思うので。

7:弓禅さん
刃物くらいはうまく使いこなせるようにならなくては…刃物をうまく使うコツは無理な切り方はせず、作業だけに集中せず常に周囲に細心の注意を払うことです。あとは使い方に慣れることですね。
正座の話ですが、いきなり立って骨折したという話を聞いたことがあります。注意を!
そして弓道で一番危険なのはやはり飛んでくる矢に関する事故です。これも刃物のとき同様、周囲に細心の注意を払うことが大切に思います。ボケ〜っとしていたり、周り人との話に夢中になっていたら危険です。道場(矢道・看的場含め)にいるときには常に緊張感を持たなければなりません!

8:1さん
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