おしでがけ (投稿14件)[1〜14]


1:西さん
こんにちわ!あの、質問なんですが、今僕は常に『おしでがけ』をつかっています。手の内にまめができやすいのでとても重宝しています。この『おしでがけ』について質問なんですが、『おしでがけ』とは消耗品なんですか?消耗品だったらどのくらいたったら変えるべきでしょうか?

2:あ射手っ!!さん
押手弽は昔使ってました。穴が開いたら変えましょう。期間はよく覚えてません・・・。手の内の具合にもよりますしね。

3:あ射手っ!!さん
「カケ」が文字化けしてしまいましたね。すいません。(^^;
弓道用語って漢字変換のときに苦労しますよね・・・。

4:道民さん
 学生時代は消耗品でした。速いペースの時は一ヶ月半で穴あきに。その内穴を内側から握り革の切れ端を貼って、ふさぎながら使用した事もあります。
 最近はそんなにというかまったく矢数をかけないので、穴は開きません。やはり一日60射以下で二ヶ月とかで穴があくならば、押手がけか手の内に問題があるのではないかと直感で思います。

5:自称早気さん
「押し手ガケ」ではなくて「チョンガケ」の方ではないでしょうか。
細かいところをツッコムようで申し訳ないのですが、話の内容を見るとそう感じたもので。

6:半平太さん
押し手ガケの親指の先に穴が開くことではないでしょうか?
換え時は「もうこれ使えないや」と思った時、でいいと思います(^^ゞ

7:自称早気さん
「押し手ガケ」は弓手親指から手首まで皮のついてるもので5000円くらいのものです。
そう簡単に穴が開いたりはしない(と思う)ので寿命は長いと思います。

「チョンガケ」の方は皮は親指の部分だけで、紐を手首に巻いて留めるヤツです。500円くらいだったと思います。
こっちの方は、使用頻度に比例して寿命が短くなると思います。私も数カ月で交換していました。

8:道民さん
ちょんがけって柔帽子の控無しのことじゃないですか?道内では指押手、本押手という名称で区分していますよ。

9:ひまさん
道民さんのおっしゃる通りだとおもいます。指押手、本押手と呼びますね。たしかにちょんがけでも間違いではないし、最近そう呼んでいる方も多いですが、本来ちょんがけは柔らかの方ですね

10:自称早気さん
地域によって違うのかなぁ。
私が先ほどのレスで言った中での「押し手ガケ」の種類までの細かい分類はわかりませんが、「チョンガケ」は私の周りでもそう呼んでます。
誤解を招く発言をしてすいませんでした。

11:笹岡さん [url]
押手ガケ。
押手にするカケだったらみんな押手ガケだと思ってました。

そういえば。
「ばかちょんカメラ」は差別用語だそうですが、ちょんがけはどうなんでしょうね。
気になります。

12:今年から斜面さん
チョンがけとは控えが柔らかいかけを指す場合もありますが、地方によっては柔らか帽子のかけを指す場合もあるそうですよ

13:自称早気さん
私がいつもお世話になっている弓具店のカタログを見ると、やはり弓手親指のみ保護するやつは「チョンガケ」と記載されてました。

地域によって名前が違うのでしょうか。

14:紫弓さん
柔らか帽子(和帽)とちょんがけの違いは帽子(角)が入っているかいないかの差だと伺っています。
控えについてはちょんがけや柔らかはかけの構造上つける必要がないからついていないかと思いますが、、、。
私の方では押しでがけについてはこの名前しか聞いてないですね。(^^)


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