介添えについて・・・ (投稿5件)[1〜5]


1:漣さん
 高校一年。弓歴一年目です。
 自分の学校では、代々学年で二人づつ介添えを継承させてきているのですが、自分が今年の第一介添えになっちまいました。
 それは大変うれしい出来事で、勇んで練習に取り組んできたのですが、いきなり壁にぶち当たってしまいました。以下が二つの壁です。

 ・第一動作(第二→第一)の矢渡しの時にかんでいた はずの羽がばらばらになる。
 ・第二動作(第一→射手)の矢渡しで第一介添え(つ まり自分です)が腰を活かさずに135度も足を開け ない。

 他校などに披露するものでもありますから、大変に困っているのです。どなたか解決方法がお分かりになる方がいらっしゃいましたら、ご返答をお願いいたします。

 P.S.
 デビさんへ
 矢渡しの活劇も作ってくださいよぉ〜!

2:弓さん
先輩に聞いたらどうですか?
継承云々でしたらきちんと教えてもらいましょう。 文字では限界ありますから

3:あすまさん
「介添」という本が全日本弓道連盟から発刊されています。(1,000円)

次世代の為にも部で購入しましょう。

4:デビさん
呼ばれました。

活劇は作るのが楽しみなくらい多いなぁ。。
実は私、弓道上達も遅く、第一介添したことないのです。こないだ初めて第二介添した始末。
着物も手を出していないので、肌脱ぎも出来ない。

活劇は自分の動作の整理も兼ねてますので、介添版は体験して勉強してからになります。結構待ってくださいな。

5:葵使いさん
一年目で介添えをしなければならないのも大変です。
前者は矢の持ち方の問題では。
後者は無理して一足に開かなくてもよろしいかと。


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